西武・辻監督、来季の4番は山川が筆頭候補「一番点を取れるような打線にしなきゃいけない」

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西武・山川穂高
西武・山川穂高

西武・辻発彦監督(63)が27日、来季の4番候補筆頭に山川穂高内野手(30)の名前を挙げた。

「一番点を取れるような打線にしなきゃいけない。このままいってくれると十分、4番を務められると思っているからね」。2018(47本)、19年(43本)と2年連続の本塁打王に輝いた山川だが、ここ2年はともに24本塁打にとどまった。

ただ、山川自身が「この感覚さえ持っておけば今年、去年みたいに大崩れすることはない」と振り返るように、今季終盤に3試合連続本塁打をマークするなど復調気配を見せてシーズンを終えた。指揮官は「終盤の内容を出せるようにやってくれればいい」と期待を寄せた。(加藤次郎)

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