東都大学野球、来季開幕戦は大分で開幕、地方では初開催

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大分県・広瀬勝貞知事は東都大学野球来季の春季リーグ戦開幕カード開催を歓迎した(撮影・赤堀宏幸)
大分県・広瀬勝貞知事は東都大学野球来季の春季リーグ戦開幕カード開催を歓迎した(撮影・赤堀宏幸)

東都大学野球連盟は15日、東京都内で来季の1部リーグ開幕戦(4月2日、3日)を大分・別大興産スタジアムで行うと発表した。広瀬勝貞大分県知事も同席し、開催歓迎のあいさつをした。1931年の連盟創立以来、初めてのリーグ戦の地方開催となる。

初日の組み合わせは、国学院大-中大、青学大-日大、駒大-亜大で、前日1日には前夜祭が予定されている。

過去、地方開催としては、2006年に首都大学リーグが花巻でリーグ戦を開催した例がある。

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