阪神育成1位・伊藤稜、垂直跳び&立ち幅跳びはD1位・森木に次ぐ記録

サンスポ
ポーズをとる伊藤稜=甲子園球場(撮影・水島啓輔)
ポーズをとる伊藤稜=甲子園球場(撮影・水島啓輔)

阪神の新入団8選手が12日、体力測定を行い、甲子園球場など球団施設を見学。阪神育成D1位・伊藤稜投手(中京大)は「1年目の目標はまずすぐ支配下になる。将来的には岩崎さんや、昔だとJFKと呼ばれたすごい方々のような投手になりたい」と誓った。垂直跳びは65センチ、立ち幅跳びも2メートル83センチを記録し、いずれもD1位・森木に次いで2位と高い身体能力を数字で示した。施設見学を終えて「高校、大学と室内練習場が恵まれたところになかった。すぐ練習できる環境があるので、一日一日を無駄にせずやっていきたい」と気を引き締めた。

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