大谷翔平を“ビッグボス”新庄剛志監督はどう見ている?  「珍プレー好プレー」で思わず…

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2時間大盛り上がりの新庄剛志監督(右)、中居正広(左から2人目)ら(C)フジテレビ
2時間大盛り上がりの新庄剛志監督(右)、中居正広(左から2人目)ら(C)フジテレビ

12日放送の「中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞2021 祝・金メダル!世界に衝撃!侍SHO TIME」(後8・0、フジテレビ系)は、ゲストに日本ハムの“ビッグボス“こと新庄剛志監督、巨人の元木大介ヘッド兼オフェンスチーフコーチをはじめ、選手ではヤクルトの奥川恭伸と塩見泰隆、オリックスの“ラオウ”こと杉本裕太郎ら豪華な顔ぶれがそろう。

審査委員長は徳光和夫が務め、審査員として井森美幸、鷲見玲奈、伊達みきお(サンドウィッチマン)、元阪神の藤川球児氏も登場する。

番組の途中、新庄監督は「“ビッグボス”がこんなに流行るとは思わなかった」と笑いながら言うが、藤川氏は「絶対に正解。球界にとっては最高の人材。時代がやっと動き出した」と太鼓判を押す。そんな新庄監督の伝説の珍プレー好プレーも紹介する。

MCは中居正広、サブはアンタッチャブルが担当するが、メジャーでMVPを獲得した大谷翔平(エンゼルス)の珍プレーのコーナーで、中居が「“ビッグボス”は大谷選手をどう見ている?」と質問。新庄監督が思わず口にした言葉は?