江口のりこ主演「SUPER RICH」第8話あらすじ 窮地に立たされる「スリースターブックス」波乱の第2章が完結

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(左から)江口のりこ、町田啓太/「SUPER RICH」第8話より(C)フジテレビ
(左から)江口のりこ、町田啓太/「SUPER RICH」第8話より(C)フジテレビ

女優の江口のりこが主演を務めるフジテレビ系木曜劇場「SUPER RICH」(後10)。ベンチャー企業の破天荒な女性社長を主人公に、幸せのカタチ=“スーパーリッチ”を追い求めるキャリアウーマンの半生を描く完全オリジナルドラマとなる同作の第8話(2日放送)のあらすじを紹介する。

江口のりこ/「SUPER RICH」第8話より(C)フジテレビ
江口のりこ/「SUPER RICH」第8話より(C)フジテレビ

ビジネスパートナーである一ノ瀬亮(戸次重幸)の裏切りにより、信用や財産を全て失うも、古い一軒家を借りて電子書籍を扱う「スリースターブックス」を再始動させた氷河衛(江口)。物語は後半戦に突入しており、社長の衛や、赤楚衛二演じる留学から帰国した春野優らが、会社をより大きく成長させるために奔走する姿が描かれている。

(左から)江口のりこ、赤楚衛二/「SUPER RICH」第8話より(C)フジテレビ
(左から)江口のりこ、赤楚衛二/「SUPER RICH」第8話より(C)フジテレビ

第7話では、電子書籍部門の編集長である碇健二(古田新太)肝いりの一大プロジェクトをめぐって盗作疑惑が浮上し、「スリースターブックス」の信用や存続に関わる大きな問題に発展。これは「スリースターブックス」に対して恨みを持つアルバイトの城戸密(結木滉星)による仕業だった。一方で、衛と優の結婚の話が進み、「スリースターブックス」の社員たちにも打ち明けた。

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