主演・菅田将暉の月9「ミステリと言う勿れ」に鈴木浩介出演!主人公を見守る准教授で登場

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天達春生役を演じる鈴木浩介 (C)田村由美/小学館 (C)フジテレビジョン
天達春生役を演じる鈴木浩介 (C)田村由美/小学館 (C)フジテレビジョン

また、演出を務める松山博昭氏の映像の世界観も楽しみにしており、「僕はまだ現場でしか見ていないのですが、現場のカメラワーク、照明などは素晴らしいですよ。ここに音楽が加わることで、さらに素敵になるので早く仕上がった映像を見てみたいです。菅田さんを主演に迎えた、新たな“松山監督ワールド”、監督がどのように料理するのかが、とにかく楽しみです」と力を込めた。

天達春生役を演じる鈴木(右)と、久能整役の菅田 (C)田村由美/小学館 (C)フジテレビジョン
天達春生役を演じる鈴木(右)と、久能整役の菅田 (C)田村由美/小学館 (C)フジテレビジョン

■第1話あらすじ

秋も深まるとある日、自宅で大好物のカレー作りをしている整の元に警察官の薮鑑造(遠藤憲一)、池本優人(尾上松也)がやってきた。近所の公園で殺人事件があり、なんと遺体で発見されたのは整の大学の同級生だという。どうやら警察は整に疑いの目を向けているようで、警察署まで任意同行を求められてしまう。

青砥成昭(筒井道隆)、風呂光聖子(伊藤沙莉)ら刑事たちに取り調べ室で事情聴取を受けるが、話が脱線しがちなうえ、警察の矛盾点をズバズバと突いてくる、一筋縄にはいかない整との会話に取り調べは長引く。池本は取り調べ中に、妻との不仲について整に感づかれ、悩みを聞いてもらい始める始末。しかし事件の捜査上でついに、整の指紋が付いた凶器が発見されてしまい…。


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