ヤクルト・原樹理、六回途中2失点も「後ろに良い形でバトンを渡せず申し訳ない」

サンスポ
ヤクルト先発の原樹理=東京ドーム(撮影・荒木孝雄)
ヤクルト先発の原樹理=東京ドーム(撮影・荒木孝雄)

(SMBC日本シリーズ2021、ヤクルト5-6オリックス、ヤクルト3勝2敗、25日、東京D)原は六回途中6安打2失点。2-1の六回2死から味方の失策を機に一、二塁とされて降板すると、後続が同点打を浴びた。右腕は「丁寧に投げることと、守備からのリズムを意識して投げた。後ろに良い形でバトンを渡せず申し訳ない」と反省。それでも、12日のクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第3戦で打球を右手に受けて降板した影響は感じさせず、首脳陣の信頼に応えた。

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