オリックス・吉田正が七回に勝ち越しタイムリー

サンスポ
7回、適時二塁打を放つオリックス・吉田正=東京ドーム(撮影・松永渉平)
7回、適時二塁打を放つオリックス・吉田正=東京ドーム(撮影・松永渉平)

(SMBC日本シリーズ2021、ヤクルト-オリックス、1勝1敗、23日、東京D)オリックス・吉田正尚外野手(28)が七回2死一、二塁の好機で、ヤクルト3番手・田口から左翼線へ1点を勝ち越すタイムリー二塁打を放った。

三振の少ない吉田正が1、2打席に連続三振だったが、六回の3打席目は杉本の同点2ランを呼ぶ左中間二塁打。そして、七回の勝ち越し打。ここ一番に勝負強さを見せつけた。

  1. 愛子さまご成年 3種類のドレスご着用、「ティアラ」で正装も

  2. コロナ禍で分かった会社の「無くてよかったもの」 「社内イベント」や「定時勤務」を抑え1位になったのは?

  3. 広島・長野、約8000万円の超高級車で球場入り「最高です」

  4. 市から突然1300万円請求…なぜ? 年金生活の80代女性に 専門家「今後数年で同様の高額請求を受ける人は増える」

  5. 【底辺キャバ嬢の盛り場より愛を込めて】困窮女性の大量参入で「ヤバいパパ」が急増 シャワー浴びてる間に財布からお金を盗み逃走