オリックス・宮城は八回途中1失点で降板

サンスポ
好投のオリックス・宮城は八回途中1失点だった=京セラドーム大阪(撮影・今野顕)
好投のオリックス・宮城は八回途中1失点だった=京セラドーム大阪(撮影・今野顕)

(SMBC日本シリーズ第2戦、オリックス-ヤクルト、21日、京セラ)オリックス・宮城大弥投手(20)は八回2死一、二塁から青木に中前適時打を許して降板した。打者29人に対し、112球を投げ、被安打5、奪三振7、与四球1。五回までパーフェクト、七回まで無失点の好投を続けていたが、八回に力尽きた。2番手・吉田凌がなお続いた一、三塁のピンチは山田を三振に奪ってしのいだ。

  1. ウイグル人元収容女性、性的暴行や虐待の実態を証言

  2. 【年のはじめに】中国共産党をもう助けるな 論説委員長・乾正人

  3. “異常判断”連発の韓国司法 いわゆる「元徴用工訴訟」で国際ルール無視…文大統領が恐れる日本の報復 松木氏「甘えた判断は世界に恥をさらす」

  4. 「オミクロン株」習主席の野望粉砕か アフリカで変異発生…「ワクチン外交」が裏目に 「外交的ボイコット」に拍車、北京五輪に暗雲

  5. 朝ドラあすの「カムカムエヴリバディ」12月8日第28話あらすじ 初めて生の英会話を交わした安子だったが…