九州国際大付、クラーク記念国際を下し2回戦へ 中上が先制三塁打/明治神宮大会

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明治神宮野球大会(九州国際大付5-1クラーク記念国際、20日、高校の部1回戦 神宮)初出場の九州国際大付(九州)はクラーク記念国際(北海道)を相手に三回1死二、三塁の好機に2番・中上息吹外野手(2年)が右中間に先制2点三塁打を放ち、その後も中上の2本の二塁打を含む計10安打で5点を奪い、主導権を握った。先発左腕・香西一希投手(2年)は92球で5安打1失点に抑え、完投で初勝利を挙げた。

先制打を放った中上は「バントでつないでくれ、何とかかえそうと思っていて、しっかり芯でとらえられた」と笑顔を見せた。楠城監督は「投手が普段どおりに投げてくれ、(打撃も)ふだんどおりにやれた」と冷静だった。

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