全国&ふくしまお魚まつり

コクがあるのにサッパリ「海峡サーモン丼」 19日から日比谷公園で

産経ニュース
海峡サーモン丼
海峡サーモン丼

「海峡サーモン丼」(北彩漁業生産組合)は、甘味とコクがあるのに、後味がサッパリしているので、いくらでも食べられる。

サーモンは青森県・下北半島の沖合3キロ、水深25メートルの津軽海峡で養殖。速い潮流と冬の冷たい荒波にもまれて育つため、身が引き締まり、上質な脂がのっているのが特徴。価格は1600円。皮を2度揚げしマヨネーズ風味のパリッとした食感に仕上げた「海峡サーモン皮チップス」(400円)はビールにピッタリ。

国内最大級の魚食イベント「第7回ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル2021~全国魚市場&魚河岸まつり~」と福島県産の魚介を使った料理を楽しめる「発見!ふくしまお魚まつり」は、19~21日に千代田区の日比谷公園で開催。入場予約前売り券は公式ホームページ(https://37sakana.jp/jffes/ )から。

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