ヤクルト・原は3回2失点、救援陣は0封継投

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ヤクルト・原樹理 =神宮球場(撮影・長尾みなみ)
ヤクルト・原樹理 =神宮球場(撮影・長尾みなみ)

6年ぶりにリーグ優勝したヤクルトは4日、ENEOSとの練習試合(神宮)に8-2で勝利。4番・村上宗隆内野手(21)が三回無死一塁で決勝2ランを放った。

先発の原は3回3安打2失点。三回に連続二塁打と犠飛で2点を失ったが、球の切れも良く10日からのCSファイナルステージへ向けて上々の調整ぶりを見せた。その後は6投手が救援登板し、いずれも無失点。高津監督はレギュラーシーズン同様、九回打ち切りのCSについて「先が見えているところはある。分かりやすくていいんじゃないですか」と口にしており、救援陣の好投は好材料となる。(神宮)

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