慶応大・清原ジュニアにネット感嘆「爽やかイケメン!!」「クリロナ入ってる」「芸能事務所がほっとかなそう」

iza
試合後、スタンドに手をふる慶大・清原正吾
試合後、スタンドに手をふる慶大・清原正吾

プロ野球の西武、巨人などで通算525本塁打を放った清原和博氏の長男、慶応大・正吾内野手(1年)が4日、東京六大学野球秋季新人戦の3-4位決定戦(神宮)に「4番・一塁」で出場。結果は2三振に終わったが、ネット上では「男前が過ぎる」などとルックスの良さに大きな関心が集まっている。

サンケイスポーツ電子版によると、バックネット裏で父が見守る中、第1打席は118キロの変化球に空振り三振。第2打席は三飛、第3打席は空振り三振に倒れ、結果は残せなかった。前日の試合では3打数無安打1四球だった。

前日に続いて4番に座ったが、この日はヤフーニュースのトピックスで取り上げられて一気に注目を浴び、とりわけ、その端正なマスクに視線が集まった。

ネットニュースのコメント欄やツイッターは、あまりの男前ぶりに「清原正吾くんイケメンすぎちゃいまっか」「男前が過ぎる」「めっちゃイケメンやん!」「イケメンに育つ」「ビックリした」などと、驚きの声で埋め尽くされた。

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