清原和博氏の長男、慶大・正吾が3―4位決定戦の明大戦「4番・一塁」スタメン/東京六大学

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東京六大学野球秋季新人戦(慶大-明大、3―4位決定戦、4日、神宮)西武、巨人などでNPB通算525本塁打を放った清原和博氏(54)の長男、慶大・正吾内野手(1年)はフレッシュトーナメント(新人戦)3―4位決定戦の明大戦に「4番・一塁」でスタメン出場する。

1日の早大戦では「5番・一塁」で出場し、3打数1安打1盗塁で待望の〝神宮初安打〟を記録。3日の東大戦では初めて4番に座ったが3打数無安打1四球に終わっていた。早大戦後には「フルスイングしてホームランを打ちたい」と意気込んでおり〝神宮初本塁打〟を狙う。

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