江口のりこ主演「SUPER RICH」第4話あらすじ 町田啓太演じる空の過去が明らかに?

iza
町田啓太/「SUPER RICH」第4話より(C)フジテレビ
町田啓太/「SUPER RICH」第4話より(C)フジテレビ

女優の江口のりこが主演を務めるフジテレビ系木曜劇場「SUPER RICH」(木曜後10)。ベンチャー企業の破天荒な女性社長を主人公に、幸せのカタチ=“スーパーリッチ”を追い求めるキャリアウーマンの半生を描く完全オリジナルドラマとなる同作の第4話(4日放送)のあらすじを紹介する。

江口のりこ/「SUPER RICH」第4話より(C)フジテレビ
江口のりこ/「SUPER RICH」第4話より(C)フジテレビ

幼いころに両親を亡くすも、裕福な家庭に生まれた氷河衛(江口)は、大学時代に知り合った一ノ瀬亮(戸次重幸)と電子書籍販売をメインとするベンチャー企業「スリースターブックス」を立ち上げる。事業は波に乗り、衛は女性起業家に贈られる「プラチナ・ウーマン・オブ・ザ・イヤー」の大賞を受賞するまでの手腕を見せていたが、亮の裏切りにより、会社は危機的な状況に陥った。

「SUPER RICH」第4話より(C)フジテレビ
「SUPER RICH」第4話より(C)フジテレビ

第3話では、オフィスビルを引き払い、従業員を整理して、古い一軒家を借りて新生「スリースターブックス」を始動させた衛。彼女について来たのは、人事責任者の宮村空(町田啓太)や財務責任者の今吉零子(中村ゆり)たち役員と、田中リリカ(志田未来)たちインターンの3人だった。また、会社の核となる電子書籍編集部から編集長の碇健二(古田新太)と編集部員の鬼頭流星(嘉島陸)も加わる。さらに、インターン採用試験をきっかけに衛と出会った春野優(赤楚衛二)の姿もあった。

第4話では、衛は、かつて一世を風靡した漫画家、北別府K(松田美由紀)に新作を描いてもらうというオファーをめぐり、ファインプレーを見せた優を「スリースターブックス」の社員として採用することを決める。そんな中、会社の金を持ち逃げした亮が逮捕されたと連絡が入った。

  1. 【安保法案特別委採決】辻元氏、涙声で「お願いだからやめて!」と絶叫 民主、プラカード掲げ抵抗

  2. 市から突然1300万円請求…なぜ? 年金生活の80代女性に 専門家「今後数年で同様の高額請求を受ける人は増える」

  3. オミクロン株「悪いところ総取り」 専門家指摘

  4. 【動画】愛子さまご成年 「両陛下をお助けしたい」

  5. 内田理央のおっぱい写真にファン大興奮「一瞬ビビった」「萌え死んだ」