朝ドラあすの「おかえりモネ」10月20日第113話あらすじ 新次に「一緒に船に乗ってほしい」と訴える亮

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新次(浅野忠信)の話を聞く耕治(内野聖陽、中央)と龍己(藤竜也) (C)NHK
新次(浅野忠信)の話を聞く耕治(内野聖陽、中央)と龍己(藤竜也) (C)NHK

第113話で、耕治は、新次と亮に対し、2人で話すよう促し、部屋を出ていく。そこで亮は「一緒に船に乗ってほしい」と新次に思い切って伝える。それに対して新次は、自分の思いを話す。

ようやく気持ちを伝えあった新次と亮。新次は、耕治をはじめ、百音、百音の母の亜哉子(鈴木京香)、妹の未知(蒔田彩珠)、祖父の龍己(藤竜也)が見守るなか、あらためて、亮が船を買う資金のために提出する美波(坂井真紀)の死亡届に向き合う。

永浦未知役を演じる蒔田彩珠 (C)NHK
永浦未知役を演じる蒔田彩珠 (C)NHK
永浦耕治役を演じる内野聖陽(左) (C)NHK
永浦耕治役を演じる内野聖陽(左) (C)NHK