制服が似合うティーン初代GPに山本梨愛さん 益若つばさ「オーラがあって努力もできる原石」

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記念写真におさまる(左から)益若つばさ、グランプリの山本梨愛さん、近藤千尋、田中杏奈=東京都新宿区(撮影・蔵賢斗)
記念写真におさまる(左から)益若つばさ、グランプリの山本梨愛さん、近藤千尋、田中杏奈=東京都新宿区(撮影・蔵賢斗)
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高橋メアリージュン(33)ら人気モデルが所属するエイジアプロモーションによる「JAPAN SCHOOL UNIFORM GRAND-PRIX」の発表会が17日、東京都内で開催され、栃木県在住の山本梨愛さん(14)が1352人の中から初代グランプリに輝いた。

制服が似合うティーンを決めるオーディションで、発表の瞬間、山本さんは驚いた表情。過去には子供向けアパレルブランドのモデル・第5期ジェニィガールも務め、今後は「演技もできるモデルになりたい」と初々しい笑顔で約束した。

この日は特別審査員の益若つばさ(36)、近藤千尋(31)、田中杏奈(15)も出席し、益若は「オーラがあって努力もできる原石」と評価。自身の長男(14)は最近、知人の紹介でEXITのりんたろー。の動画撮影に参加したと報告。長男はサッカーと動物が好きで、益若は「できれば芸能界を目指さないでほしい」と苦笑していた。

近藤はジャングルポケットの太田博久(37)と結婚し、現在は2児の母親。「結婚してから仕事が増えた」と明かし、「芸能界がすべてではないと思うと人生が楽しくなる」と山本さんにアドバイスし、田中は「同世代なのでいつでも相談してほしい」とサポートを約束した。

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