ドコモの廉価施策「エコノミーMVNO」に「月0.5ギガじゃ使えない」「スマホだけど通話メインのシニア向きでは」など賛否両論

iza

ドコモでは、2022年から26年にかけての3G電波停波を控え、3G回線利用者を対象とした4G回線への移行を促すために、5分以内の国内通話無料がセットになった「はじめてスマホプラン」を1265円(初年度)で展開しているが、これを一般ユーザーにも開放するよう求める声もあがっていた。

また、「月0.5GBってどうやって用途見出すんだ?w」「何がしたいのかよく分からない」といったように、OCNモバイル ONEの最廉価プランの容量が極端に少なすぎるとの受け止めも複数見受けられた。

その一方で、在宅勤務でWi-Fi利用の頻度が高くなったユーザーからは、「現状月1GB程度で足りてるからこれにしよう」「来月から1GB→0.5GBへ変更やな」「そろそろahamoにしようとしてたけど、MVNOも出てくんの?こっちもdポイント引き継げるみたいだし、迷うな」など、より安価な料金の選択肢が加わったことを喜ぶ声が目立つ。

これまでドコモでは店舗で手続きできるサブブランドがなかったこともあり、「docomoの人も格安SIMに乗り換えやすくなりましたね!」とサブブランド代わりの選択肢として評価する声も。高齢の親を持つツイ民からは、「スマホ使ってるけど、ほとんど通話しかしないというシニアには、これにかけ放題オプション追加しても2000円以下なんで良さそう」との指摘もあった。


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