還暦の田原俊彦「爆乳はイヤだ」20代美女を相手に「圧巻のデート術」

ポストセブン
田原俊彦を目撃
田原俊彦を目撃

黒いキャップに黒縁メガネ、清潔感のある白いTシャツをサラリと着こなすナイスガイ。8月のある日の夜、田原俊彦(60才)が、還暦を迎えたとは思えない若々しいルックス、そしてアグレッシブなトークを繰り広げながら、美女とデートをしていた様子を女性セブンがキャッチした。

キャンドルが灯るカフェの店内。トシちゃんは、目の前に座る20代前半とおぼしき川口春奈似の女性の胸元に目をやって、突然、こう口にしたのだ。

「おっぱい、盛り過ぎ~」

女性はムッとした表情で「盛ってないから~! 私はDカップ」と返すと、トシちゃんは「はぁ~? Dカップだっけ~?」と笑顔。親密な仲なのだろう。女性はいやらしさを感じていない様子。それどころか彼女から「顔が可愛くてそんなに大きくないけど美乳か、あまり可愛くないけど爆乳、どっちが好き?」とトシちゃんに問いかけ、彼は「爆乳はイヤだ」と真顔で言い放つのだった。その言葉に女性はちょっと嬉しそうに、はにかんだ笑顔を見せ、その後も女性の胸に関するトークは続いていった──。

ジャニーズ事務所から芸能界デビューして、既に40年が過ぎた。マイケル・ジャクソンを師と仰ぐトシちゃんは、実は毎年のように新曲を出し、コンサートも開催。脚を高く上げる「ハイキックポーズ」はいまだにキレッキレで、ステージを所狭しと走り回って熱唱。そのせいか体も絞られていてスタイルの良さも健在だ。これが“永遠のアイドル”と言われる所以だが、私生活も若かりし頃と変わっていないようだった。

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