朝ドラおかえりモネ、第19週あらすじ&振り返り 結婚について百音と話そうとしていた菅沼だが…

iza

台風が去り、百音と朝岡がホッとした直後、ネットユーザーから新たな情報が届く。

第19週のサブタイトルは「島へ」(91~95話)だ。

大型台風が去った直後、宮城県気仙沼市の百音の実家近くで竜巻が発生する。永浦家は、突風の被害を受けていた。心配で電話を掛けてきた百音に、母の亜哉子(鈴木京香)は、家族の無事を伝える。

その日の夕方、地域医療に励む百音の恋人、菅波光太朗(坂口健太郎)が宮城県登米市から上京。誕生日を迎える百音に会いに来たのだ。

2人が話していると、百音と一緒にシェアハウス「汐見湯」で暮らす幼なじみ、野村明日美(恒松祐里)から電話が入る。百音の実家では、祖父の龍己(藤竜也)がカキの養殖業を営んでおり、明日美は「龍己のカキ棚が突風で、大きな被害を受けている」と知らせる。

東京に来ていた菅波は、結婚について、百音と話そうとしていたが、百音は急いで故郷に向かう。そして、久しぶりに家族や幼なじみと再会する。

一方、菅波はかつて新人時代に診察を担当した元ホルン奏者の宮田彰悟(石井正則)と偶然出会う。


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