おかえりモネ・マモちゃん「スーちゃん以外興味ないよ」に視聴者メロメロ「育成成功しすぎw」 (1/2ページ) - イザ!

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おかえりモネ・マモちゃん「スーちゃん以外興味ないよ」に視聴者メロメロ「育成成功しすぎw」

野村明日美(恒松祐里)と内田衛(清水尋也) (C)NHK
野村明日美(恒松祐里)と内田衛(清水尋也) (C)NHK

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の第86話が放送された13日、ツイッターで「スーちゃん以外」というワードがトレンドに入り、朝ドラ視聴者からコメントが殺到する一幕があった。

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育った主人公の永浦百音(清原果耶)が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」。ドラマはこの日から第18週「伝えたい守りたい」が始まり、百音たちが活動をサポートする車いすマラソン選手の鮫島祐希(菅原小春)が代表選考レースを突破し、ついに国際大会の代表の座を手にした。

その祝勝会が、百音が下宿するシェアハウス「汐見湯」で開かれ、同僚の内田衛(うちだ・まもる、清水尋也)、神野マリアンナ莉子(今田美桜)、野坂碧(森田望智)らも駆け付けた。その場には百音の幼なじみで汐見湯で暮らす野村明日美(恒松祐里)も居合わせたが、なぜか明日美だけ不機嫌。百音が理由を聞くと、明日美はしかめっ面で「もう…今さぁ、マモちゃんとこに誰から電話きたと思う?」と答え、内田が、写真集発行部数32万部を誇る他局の人気気象予報士、岩本絵里香と親密な仲であると打ち明けた。

第17週で、Jテレのニュース番組「あさキラッ」の気象コーナーでキャスターデビューを果たした内田。視聴者からの人気も抜群で、この日は、ファッション誌の取材を受けるシーンもあった。絶好調の内田は雑誌の対談で岩本と出会い、明日美と一緒にいたところ、岩本の方から突然連絡が来たと説明した。明日美は「もうさ、モテオーラ出さないでよ!中身、風オタクのくせに!」とブチギレ。内田は大慌てで明日美の横に歩み寄り、「何を心配しているの?意味がわからない。僕はスーちゃん以外に興味にないよ?」と釈明した。2人のアツアツぶりに野坂は「おお…。ここで言えちゃうとこが内田くんだよね」と苦笑い。マリアンナも「ですよね…」とうなずいた。内田の言葉に明日美は「ちょっと…やめてよ!みんなの前で恥ずかしいな!」とはにかんだ。

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