おかえりモネ“マモちゃん”のポテンシャルを引き出す明日美に絶賛の嵐「さすがすーちゃん」 (1/2ページ) - イザ!

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おかえりモネ“マモちゃん”のポテンシャルを引き出す明日美に絶賛の嵐「さすがすーちゃん」

内田衛(清水尋也)と野村明日美(恒松祐里) (C)NHK
内田衛(清水尋也)と野村明日美(恒松祐里) (C)NHK

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の第83話が放送された8日、ネットで、俳優・清水尋也が演じる気象予報士、内田衛(うちだ・まもる)が話題になった。この日の朝、ツイッターで、彼の愛称“マモちゃん”がトレンドの1位になるほどの反響で、視聴者からたくさんのコメントが寄せられた。

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育った主人公の永浦百音(清原果耶)が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」。ドラマは第17週「わたしたちに出来ること」(81~85話)が放送されており、この日、百音が下宿する「汐見湯」で朝食をとっていると、そこになぜか「おはようございま~す」と言いながら内田が姿を見せた。「内田さん?何で?」と驚く百音。内田は、百音の幼なじみで、汐見湯で一緒に生活する野村明日美(恒松祐里)に会いに来ていた。

汐見湯にやってきたことに「ちょちょちょちょ!何で!こっちまで来なくていいって言ったのに!駅で待っててくれれば…」と大慌ての明日美は、休日、内田の服を買いに行くのに付き合うことになったと説明。内田と明日美は、かつて汐見湯で開かれた百音の21歳の誕生日会で知り合い、高校時代、モデルをやっていたという内田に明日美が興味を示していた。この日は、内野が着るスーツを2人で買いに行く約束をしていたようで、いつの間にか明日美は内田を「マモちゃん」と呼んでいた。そんな明日美に百音は「マモちゃん…?」と戸惑った。

百音が中継キャスターを務めるニュース番組「あさキラッ」では、百音たちの知らないところで、内田をキャスターにする案が進んでいた。ある日、百音たちが放送前の打ち合わせをしていると、スタジオで、内田がカメラテストを行うことに。明日美と選んだグレーのスーツを着た内田は、髪をアップめにし、眼鏡も外すなど、いつもとはちょっと違う雰囲気で、モニターに映るその姿に百音たちが驚いたところでこの日の放送が終了となった。

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