サメのキーホルダーで「おかえりモネ」が「おかえり先生」に!?百音&菅波の胸キュン展開にあさイチMC陣大興奮 (1/2ページ) - イザ!

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サメのキーホルダーで「おかえりモネ」が「おかえり先生」に!?百音&菅波の胸キュン展開にあさイチMC陣大興奮

永浦百音(清原果耶)にサメのキーホルダーがついた合鍵を手渡す菅波光太朗(坂口健太郎) (C)NHK
永浦百音(清原果耶)にサメのキーホルダーがついた合鍵を手渡す菅波光太朗(坂口健太郎) (C)NHK

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の第82話が放送された7日、ツイッターで「サメのキーホルダー」というワードがトレンドに入り、朝ドラファンが沸く一幕があった。

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育った主人公の永浦百音(清原果耶)が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」。サメのキーホルダーが話題になったキッカケは、この日のラスト1分で繰り広げられた百音と若手医師、菅波光太朗(坂口健太郎)との胸キュン展開だった。

視聴者をヤキモキさせたが、第80話(3日放送)でやっと“結ばれた”百音と菅波。この日は、菅波の自宅の前で百音が待ち続けていたが、菅波が仕事で間に合わず、すれ違いになってしまい、そのことを百音に謝るため、菅波がいつものコインランドリーに駆け込むシーンがあった。

大急ぎで駆け付けたため、その勢いで入り口の引き戸に激突してしまい、転倒した菅波。ビックリする百音に菅波は「待ってくれていましたよね?マンションの前で。すいません…約束してたのに。怒ったかと」と謝った。百音が笑顔で「怒ってませんよ」と答えると、菅波も「よかった…」と一安心。しかし、菅波は仕事ですぐに職場に戻らなければならず、直後、「あの…」と言いながら、ポケットから“あるもの”を取り出した。それは菅波の自宅の合鍵。そこに菅波が大好きなサメのキーホルダーがついていた。

「今度から、中、入ってくれていいから」という菅波。そして「あなたと僕には、時間がないから。それに…ちょっとでも顔見ると、やっぱりいいなって思うし」と話しかけ、百音に合鍵を手渡した。菅波は東京の大学病院を離れ、春から、百音が上京前に働いていた宮城県登米市の米麻町森林組合にある診療所に専念することが決まっている。百音がうれしそうにサメのキーホルダーがついた合鍵を眺めるシーンでこの日の放送が終了となった。

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