海老蔵の長女・市川ぼたんが連ドラで現代劇初挑戦 「親戚の子のような気持ちで応援」と成長に目を細めるネット民続出(1/2ページ) - イザ!

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海老蔵の長女・市川ぼたんが連ドラで現代劇初挑戦 「親戚の子のような気持ちで応援」と成長に目を細めるネット民続出

歌舞伎俳優の市川海老蔵と長女の市川ぼたん(撮影・林俊志)
歌舞伎俳優の市川海老蔵と長女の市川ぼたん(撮影・林俊志)

歌舞伎俳優、市川海老蔵(43)の長女で舞踊家、市川ぼたん(10)が、10月16日スタートの日本テレビ系ドラマ「二月の勝者―絶対合格の教室―」(土曜後10・0)で現代劇に初挑戦すると6日、サンケイスポーツなどが報じた。このニュースを受け、同日午前のヤフーリアルタイム検索トレンド上位に「ぼたん」がランクインして注目が集まった。

同作は、俳優・柳楽優弥(31)演じる主人公のスーパー塾講師、黒木蔵人が業績不振の受験塾の校長に着任する物語で、ぼたんは生花店を営む夢を持つ小学6年の真面目な塾生の少女、浅井紫(ゆかり)役を演じる。

2014年の熊本・八千代座で2歳のときに初お目見えして以来、父の自主公演などに出演後、19年8月に日本舞踊の名跡、ぼたんの四代目を襲名。今年3月のフジテレビ系「桶狭間~織田信長 覇王の誕生~」で父と弟、堀越勸玄(8)と映像初共演を果たし、時代劇デビューを飾った。今回のオファーを受け、役作りのため長い黒髪を15センチ切ってボブに変身し、現代劇に初挑戦した。

海老蔵も同日、自身のブログで同局公式サイトの番組専用ページへのリンクを添えて「市川ぼたんとして、ドラマに出演させて頂くことになりました。よろしくお願い申し上げます。」と短く挨拶。愛娘の出演作をアピールした。

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