朝ドラおかえりモネ、第17週あらすじ&振り返り やっと気持ちが通じ合うも遠距離恋愛になる百音と菅波 (2/2ページ) - イザ!

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朝ドラおかえりモネ、第17週あらすじ&振り返り やっと気持ちが通じ合うも遠距離恋愛になる百音と菅波

その後、前日に会えずじまいだった菅波が、百音に会うため、汐見湯にやってきた。そこで菅波は、東京を離れ、百音がかつて働いていた宮城県登米市で、地域医療に専念するつもりだと打ち明ける。これに百音は激しく動揺。「先生が目の前からいなくなっちゃうの、やだって思っているんです」と打ち明けた。そんな百音を菅波は強く抱きしめた。

第17週のサブタイトルは「わたしたちに出来ること」だ。

第16週で、ようやく気持ちが通じ合った百音と菅波。百音が上京前に働いていた登米市の米麻町森林組合の新田サヤカ(夏木マリ)や佐々木翔洋(浜野謙太)たちもこれを祝福。2人は登米で楽しいクリスマスを過ごす。しかし、菅波は登米に移住して地域医療に専念することを決意し、百音は東京。数カ月後には遠距離恋愛に…。

同じころ、百音が中継キャスターを務めるニュース番組「あさキラッ」で問題が発生する。番組視聴率が下がってきていたのだ。特に、気象予報士の朝岡覚(西島秀俊)から代わった神野マリアンナ莉子(今田美桜)のメインコーナーから視聴者が離れていた。

永浦百音(清原果耶)と菅波光太朗(坂口健太郎) (C)NHK
永浦百音(清原果耶)と菅波光太朗(坂口健太郎) (C)NHK


一方、百音が勤務する気象情報会社「ウェザーエキスパーツ」では、新事業の社内プレゼンが開かれ、同僚の野坂碧(森田望智)や内田衛(清水尋也)、百音の熱意のこもった様子を見たマリアンナは、さらに落ち込む。

そんなある日、テレビ局の気象班デスク、高村沙都子(高岡早紀)から、百音らがいる気象班に驚きの発表があり…。


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