朝ドラあすの「おかえりモネ」8月31日第77話あらすじ 汐見湯に戻った亮、そこに三生と悠人が駆け付ける - イザ!

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朝ドラあすの「おかえりモネ」8月31日第77話あらすじ 汐見湯に戻った亮、そこに三生と悠人が駆け付ける

左から百音(清原果耶)、亮(永瀬廉)、未知(蒔田彩珠)、明日美(恒松祐里) (C)NHK
左から百音(清原果耶)、亮(永瀬廉)、未知(蒔田彩珠)、明日美(恒松祐里) (C)NHK

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育ったヒロインの永浦百音が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」(NHK総合など)。女優・清原果耶が主演を務める同作の第77話が31日、放送される。

ドラマは第16週「若き者たち」(76~80話)が放送中で、百音の幼なじみで、地元の宮城県気仙沼市で漁師として働く及川亮(永瀬廉)は、父の新次(浅野忠信)が、再び酒を飲んで暴れたことを知り、東京で行方をくらませていた。東京で働くの百音のもとに突然姿を見せた亮は、新次のことを、百音に相談しようとしていたのだった。

ほどなくして、百音と妹の未知(蒔田彩珠)は、母の亜哉子(鈴木京香)からの電話で、亮が高速バスで東京・新宿から気仙沼に戻ることになったと聞き、少し安心する。

一方、亮に恋心を抱く未知は、亮がいざというときに頼るのが百音であることに苛立ち、百音に強くあたってしまう。その後、百音は、幼なじみで、同じ「汐見湯」に下宿する野村明日美(恒松祐里)と相談。このまま亮を帰らせてしまうのはよくないと考え、新宿のバスターミナルに亮を迎えに行く。

第76話(30日放送)の最後で、百音は亮のもとに駆け付ける。亮は1人、喫茶店でぼんやりしていた。

第77話は、汐見湯で、百音とデートの約束をしていた若手医師の菅波光太朗(坂口健太郎)が、明日美から事情を聞く。その後、百音が亮を汐見湯へ連れ帰ると、今度は未知が、自分の苛立ちを周囲にぶつけてしまったことに耐えられなくなり、足早に気仙沼へと戻ろうとしていた。

そこへ、なんと、百音の幼なじみでの後藤三生(前田航基)と早坂悠人(高田彪我)が仙台市から現れる。




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