スズキ「ワゴンRスマイル」に期待の声 待望のスライドドア採用に「ムーヴキャンバスに対抗!」「乗り換えたくなった」(1/2ページ) - イザ!

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スズキ「ワゴンRスマイル」に期待の声 待望のスライドドア採用に「ムーヴキャンバスに対抗!」「乗り換えたくなった」

スズキが9月10日に「ワゴンRスマイル」を発売
スズキが9月10日に「ワゴンRスマイル」を発売

スズキが9月10日に、人気軽自動車「ワゴンR」の新モデルとなる「ワゴンRスマイル」を発売する。利便性の高さでユーザーの支持が多いスライドドアを採用しており、クルマ好きから「待望のスライドドア」「ムーヴキャンバスに対抗!」「乗り換えたくなった」などと期待の声が上がっている。

新型のワゴンRスマイルは「高いデザイン性とスライドドアの使い勝手を融合させた、新しい軽ワゴン」をコンセプトに開発されており、ワゴンRの広い室内空間と高い機能性に使い勝手のいいスライドドアを兼ね備えたワゴンRの“派生モデル”として誕生した。

室内長は2185ミリでワゴンRより265ミリほど短いが、室内高はワゴンRより65ミリほど拡大。乗り降りのしやすさからファミリー層に人気のスライドドアは、同社の人気軽トールワゴン、スペーシアと同等の600ミリの開口幅と345ミリのステップ地上高(地上からフロアまでの高さ)で優れた乗降性を実現しているという。

価格は129万6900~171万6000円(税抜き)。ガソリンモデルと簡易型のマイルドハイブリッドシステムを搭載した車種を用意した。

同社の公式ツイッターでは、キュートな笑顔でスライドドアをアピールする広瀬すずのビジュアルとともに、「ワゴンRに、みんなうれしいスライドドアがついた、新型ワゴンRスマイルが誕生しました。ひろびろとした室内なのに、乗り降りしやすいグッドなサイズ感。さあ、毎日にもっとスマイルを」とPRしている。

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