ロッテ・荻野が今季4本目の先頭打者本塁打 佐々木朗が先発した試合で3本目

サンスポ
1回、ロッテ・荻野が先頭打者本塁打を放つ=楽天生命パーク宮城(撮影・矢島康弘)
1回、ロッテ・荻野が先頭打者本塁打を放つ=楽天生命パーク宮城(撮影・矢島康弘)

(パ・リーグ、楽天-ロッテ、17回戦、28日、楽天生命パーク)ロッテ・荻野貴司外野手(35)が一回無死で、先発の岸から左越えの7号ソロ本塁打を放ち、自身今季4本目の先頭打者本塁打をたたき出した。荻野は2、3、6号が先頭打者本塁打で2、3号は佐々木朗が先発した試合で記録しており、今回の7号本塁打は佐々木朗の先発試合で3本目の先頭打者アーチとなった。

  1. 愛子さまご成年 3種類のドレスご着用、「ティアラ」で正装も

  2. 【底辺キャバ嬢の盛り場より愛を込めて】困窮女性の大量参入で「ヤバいパパ」が急増 シャワー浴びてる間に財布からお金を盗み逃走

  3. 市から突然1300万円請求…なぜ? 年金生活の80代女性に 専門家「今後数年で同様の高額請求を受ける人は増える」

  4. 日大・田中理事長は「相撲界の常識」踏襲 知らぬ存ぜぬでスキャンダル乗り切った過去

  5. 保健室女性教師「ソープ勤務」だけじゃない ハレンチ教員懲戒事件簿