橋本環奈がホラー映画「カラダ探し」に主演 「色々飛び散る」「千切られる」原作ファンは猟奇的描写の再現度に不安と期待(1/2ページ) - イザ!

メインコンテンツ

橋本環奈がホラー映画「カラダ探し」に主演 「色々飛び散る」「千切られる」原作ファンは猟奇的描写の再現度に不安と期待

橋本環奈
橋本環奈

女優の橋本環奈が、来年公開のホラー映画「カラダ探し」で主演を務めると27日、ワーナーブラザーズの公式サイトや公式のSNSアカウントなどで発表された。この発表に、橋本のファンや原作小説や漫画版のファンが注目。同日朝のヤフーリアルタイム検索トレンド上位に、作品タイトルがランクインした。

原作は、小説投稿サイト「E★エブリスタ」(現・エブリスタ)に掲載、書籍化されたのち、少年ジャンプ+で漫画化されたウェルザード氏のホラー小説。橋本演じる主人公、森崎明日香ら高校生6人は、毎晩のように真夜中の校舎で血まみれの少女の霊に追われて殺され、時間を前日の朝まで戻されて蘇生するという時間のループに取り込まれてしまう。明日を迎える唯一の方法は校内に隠された、とある少女のバラバラにされた“カラダ”を全て見つけ出すことだった…というストーリー。

ツイッターには、原作や漫画版のファンからの反響が多数寄せられている。「読んだ夜は地味にトイレに行くのが怖かった」「小説なのに初めて震え上がるほどの恐怖感を覚えた」「ホラー耐性ない人が読んだらアカンやつ」などと、その想像を超えた恐怖感を振り返るコメントが目立ち、「実写拒絶派だけど、これはグロだしホラーだし観てみたいかも…」と、漫画版の人気が高い作品としては珍しく、実写映像化に対して好意的な受け止めが少なくない。「設定だけ使ってキャラは全部作り直してもいい」とまで“譲歩”するファンも見受けられたほどだ。

  1. みずほは「F」「D」「I」に3分裂か OBに根強い旧行意識
  2. ファーウェイCFO逮捕でバレてしまった「中国という国の本質」
  3. 内田理央のおっぱい写真にファン大興奮「一瞬ビビった」「萌え死んだ」
  4. 【住宅クライシス】タワマン管理契約と修繕工事の深い関係