朝ドラおかえりモネ、台本?アドリブ?りょーちんのモテ仕草に“沼”にハマる視聴者続出 (1/3ページ) - イザ!

メインコンテンツ

朝ドラおかえりモネ、台本?アドリブ?りょーちんのモテ仕草に“沼”にハマる視聴者続出

及川亮役を演じる永瀬廉 (C)NHK
及川亮役を演じる永瀬廉 (C)NHK

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の第74話が26日、放送され、King & Prince永瀬廉演じる及川亮が登場。“りょーちん“の愛称で知られる亮が、この日もモテ男仕草をさく裂させ、朝から多くの視聴者を“沼”へと叩き込んだ。

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育った主人公の永浦百音(清原果耶)が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」。ドラマは現在、第15週「百音と未知」(71~75話)が放送中で、第73話(25日放送)のラストで、突然、東京で働く百音の前に亮が現れた。

亮は百音の幼なじみで、現在は百音のふるさとの気仙沼で漁師として働いている。昔から百音とは不思議とウマが合い、気心が知れた仲。運動神経抜群かつ気配りのできる性格のため、とにかくモテる。ちなみに百音の妹、未知(蒔田彩珠)は亮に恋心を抱いている。亮は、銚子漁港に来たついでに、漁師の親方と東京・築地を訪問。百音が住む「汐見湯」が築地にあることから、百音に会いにやってきた。

汐見湯には、百音と亮の幼なじみで、幼少期から亮のことが大好きな野村明日美(恒松祐里)も住んでおり、百音と亮が汐見湯で話しているところにちょうど明日美も帰宅した。亮を見るなり、明日美は「りょーちん来てるっていうからソッコー帰ってきた!」と大喜び。ハイテンションで亮を見まわし、「全然変わってない!一周回ってやっぱ好き!」と叫んだ。

亮は「だから、そういうの軽々しく言うなって。本気のやつにはそういう言い方しないでしょ?」と余裕の素振り。「すいません、もはや、あいさつです」と苦笑いで詫びる明日美に「いいね、やっぱすーちゃんと会うとホッとするわ」と亮がつぶやくと、明日美は「だからそっちもそういうこと軽々しく言わない!んなことド直球で言ったら、沼にハマりまくる人、量産するからね!」と釘を差した。

  1. 巨人・小林“謎の昇格”にナイン「いよいよトレードだ」と惜別 捕手を4人体制とした原監督の真意は
  2. 次の自民党総裁にふさわしいのは誰? 高市前総務相が衝撃の「81%」 菅首相の11・9%を7倍近く引き離す 夕刊フジ・zakzak緊急アンケート
  3. 高市氏の記者会見場で報道関係者怒鳴り声
  4. コロナ、経済対策、外交…新総裁適任は? 識者に聞く
  5. 内田理央のおっぱい写真にファン大興奮「一瞬ビビった」「萌え死んだ」