DaiGoの炎上騒動がどうにも収まらないワケ テレビ局スタッフと数々のトラブルも - イザ!

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DaiGoの炎上騒動がどうにも収まらないワケ テレビ局スタッフと数々のトラブルも

メンタリストのDaiGo
メンタリストのDaiGo

生活保護や路上生活者をめぐる差別発言で炎上が収まらないメンタリストのDaiGo。

「手を変え品を変え謝罪しましたが、どうにも騒動は収まりませんね」(テレビ制作スタッフ)

DaiGoといえば、かつてはテレビにひっぱりだこだったが、数年前からほとんど見かけなくなっている。

「自信家で傲慢な性格がわざわいしたのでしょう、スタッフなどと数々のトラブルを起こしていたからです」(前出・テレビ制作スタッフ)

表沙汰になったところでは、19年9月に放送された「オールスター感謝祭」(TBS系)だ。

芸能人の選んだ数字を当てるというゲームコーナーに参加したDaiGoは、唐突にTBSのあるプロデューサーの実名を出し、「ボク、赤坂歩いてますよって伝えてください」と勝俣州和に依頼。

「視聴者はもとより、勝俣さんは何のことかわからずきょとんとしていましたね。DaiGoさんは、過去にそのプロデューサーから『赤坂を歩けなくしちゃうぞ』と脅されていたとYouTubeで明かしていたんですが、わざわざ生放送に出演してその時の恨みを晴らしたということです」(前出・テレビ制作スタッフ)

炎上が収まらない原因は自身にあったようだ。 (zakzak編集部)

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