朝ドラおかえりモネでケンジとシロさんが“再会”15分2人だけの芝居にテレ東便乗?ファン「嫌いじゃない」 (1/2ページ) - イザ!

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朝ドラおかえりモネでケンジとシロさんが“再会”15分2人だけの芝居にテレ東便乗?ファン「嫌いじゃない」

永浦耕治(内野聖陽、左)と朝岡覚(西島秀俊) (C)NHK
永浦耕治(内野聖陽、左)と朝岡覚(西島秀俊) (C)NHK

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の第69話が19日、放送され、ついに内野聖陽演じる永浦耕治と、西島秀俊扮する朝岡覚が対面。2019年に放送された連続ドラマ「きのう何食べた?」(テレビ東京系)でカップル役を演じ、ダブル主演を務めた2人の“再会“にネットが沸き、この日、ツイッターで「おかえりモネ」「シロさん」「朝岡さん」などの関連ワードがトレンド入り。朝から“何食べファン”が盛り上がった。

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育ったヒロインの永浦百音(清原果耶)が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」。物語は現在、第14週「離れられないもの」(66~70話)が放送中で、上京した百音が住む東京・築地のシェアハウス「汐見湯」に、耕治と百音の祖父、龍己が突然やってきた。龍己は、百音の実家でカキの養殖業を営んでおり、自分が育てたカキが品評会で金賞を受賞。その授賞式のため、親子で上京したのだ。

翌日、龍己は一足早く気仙沼へと戻ったが、耕治はこっそり百音が働く気象情報会社「ウェザーエキスパーツ」を訪れる。すると、一階に設けられたふれあいコーナーで、耕治は、壊れた体験装置を直そうと苦戦している気象キャスターの朝岡の姿を見つける。毎朝、テレビで見ている朝岡の姿に、耕治は大興奮。すぐさま駆け寄り、自分が百音の父親であると説明し、朝岡と2人で壊れた装置を裏へと運びこんだ。

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