朝ドラおかえりモネ、バイトで中継キャスター抜擢!?「ブラックすぎるだろw」「井上順にこき使われる予感…」 (1/2ページ) - イザ!

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朝ドラおかえりモネ、バイトで中継キャスター抜擢!?「ブラックすぎるだろw」「井上順にこき使われる予感…」

永浦百音役を演じる清原果耶 (C)NHK
永浦百音役を演じる清原果耶 (C)NHK

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の第66話が16日、放送され、主人公・永浦百音(清原果耶)が、ニュース番組の気象コーナーの中継キャスターに抜擢される場面があった。このシーンを受け、視聴者から、百音が勤務する気象情報会社「ウェザーエキスパーツ」(WE社)へのコメントが相次ぎ、SNSに「それはないわ」「まだバイトやで?」といったツッコミが並んだ。

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育ったヒロインの百音が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」。物語はこの日から第14週「離れられないもの」(66~70話)がスタートした。

この日の放送で、百音に気象の面白さや奥深さを教え、気象の世界に足を踏み入れるキッカケを与えた気象キャスターの朝岡覚(西島秀俊)が、宣言通り、スポーツ気象ビジネスに本腰を入れることとなり、担当していた番組を降板することがテレビ局内で発表された。この人事を受け、中継コーナーを担当していた若手気象予報士の神野マリアンナ莉子(今田美桜)がメインの気象キャスターに昇格。それに引っ張られる形で、中継コーナーでパペットを操っていた百音がマリアンナのポジションに抜擢された。

番組責任者で気象班デスクの高村沙都子(高岡早紀)から突然の人事が発表されると、百音は絶句。「(私はまだ)アルバイトですし!」と慌て、戸惑いの表情を浮かべた。しかし、高村に迷いはないようで、朝岡に対し「お宅の会社、労働力搾取してません!?」と鋭い指摘。朝岡も「(百音がウェザーエキスパーツで働くようになって)もう半年でしたね。正社員にしてもらえるように、社長に言いますから!」と笑顔を浮かべ、百音に拍手を送った。

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