レゴで作った実物大GRスープラにツイ民驚嘆 走行可能と知りさらに驚く レゴランドで展示始まる

パーツ点数や、開発、組み立てに要した時間の膨大さには、「5400時間×時給1000円とすると540万円。+部品代考えると本物買えるw」「これ作らされた側の苦労が計り知れんわ…」との反応も。

また、「ん?走行可能!??は?ww」「走るんかい、コレ!」と、モーターを搭載し自走可能としたこだわりの仕様に驚くツイ民も散見される。

好意的な受け止めの一方で、「こういう小さい物の集合体が怖い」「集合体恐怖症にはしんどいっす」「画像アップするとゾワっとする…」と、細かいパーツで構成されたディテールが生理的に受け付けないとの反響もちらほら。

複雑な曲面で構成されたボディーラインが見事に再現されてはいるものの、ブロックでできているためどうしてもエッジにギザギザ感は残っており、「画質が悪くなったようにしか見えん」「解像度の荒いスープラ」とのツッコミも見られた。

ほかにも、「ぽろぽろ落ちないかな!?」「事故ったらすごい事になりそう」など、走行時にブロックがこぼれ落ちたり、衝突時に粉砕して四散する様子を妄想した書き込みもあった。

レゴランドでの展示は10月11日までの予定だが、その後、各地のレース会場にも登場予定。年内は、スーパーGT第6戦オートポリス(大分県:10月23~24日)、スーパーGT第7戦もてぎ(栃木県:11月6~7日)、スーパーGT第8戦富士(静岡県:11月27~28日)で展示されることになっている。

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