東京五輪の裏で…猫ひろしがランニングマシンでフルマラソン 好タイムに「年齢考えると凄い」とネット驚き(1/2ページ) - イザ!

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東京五輪の裏で…猫ひろしがランニングマシンでフルマラソン 好タイムに「年齢考えると凄い」とネット驚き

猫ひろし
猫ひろし

東京五輪最終日の8日、陸上男子マラソンが札幌市で行われた。今大会での引退を表明していた大迫傑が6位で入賞するなど選手たちの力走にネットが沸くなか、タレント、猫ひろし(44)はランニングマシンでフルマラソンの距離を走るといった企画を行っていた。

カンボジア代表として、2016年リオデジャネイロ五輪の男子マラソンに出場した猫。今大会への出場は逃したが、札幌を舞台に熱いレースが繰り広げられた裏で、アスリート向けのランキング強化マシン「ドリームハンター」で42.195キロを走る様子をYouTubeで配信した。

チャレンジ中にはマシンのトラブルやネタを披露する一幕もあったが、猫は“フルマラソン”を完走。タイムは2時間29分36秒だった。

列島が東京五輪の男子マラソンに注目するなかで、同じ距離を走っていた猫。ラストはスタッフによる「猫ひろし!猫ひろし!」とのコールに包まれるなかで走り切った。同企画は、東京五輪のマラソンを応援することを目的に実施したため、チャレンジを終えた猫は、日本の大迫、服部勇馬、中村匠吾に向けて「お疲れ様でした」とメッセージを送った。

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