編み物で話題のトーマス・デーリーが銅メダル 高飛び込みの演技に「本業の実力凄い」「綺麗」とネット興奮(1/2ページ) - イザ!

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編み物で話題のトーマス・デーリーが銅メダル 高飛び込みの演技に「本業の実力凄い」「綺麗」とネット興奮

写真は5月に行われた飛び込みのワールドカップで編み物に没頭するトーマス・デーリー(中央)=東京アクアティクスセンター(恵守乾撮影)
写真は5月に行われた飛び込みのワールドカップで編み物に没頭するトーマス・デーリー(中央)=東京アクアティクスセンター(恵守乾撮影)

東京五輪第16日の7日、東京アクアティクスセンターで男子高飛び込みの決勝が行われ、日本からは14歳の玉井陸斗(JSS宝塚)が出場。ネットでは日本飛び込み界が誇る天才少年の大舞台を見守るともに、SNSで編み物をする姿や作品が話題になったトーマス・デーリー(英国)に注目が集まった。

スタンドで編み物に夢中になる姿が映し出され、日本でも話題の人物となったデーリー。英国と日本国旗をデザインした手編みのメダル入れや、「東京」の刺繍入りの自作カーディガンをインスタグラムで披露すると「かっこいいし可愛いしインスタの編み物アカウントのほうもフォローしてしまった」「会場でも編み物されていたとは とっても素敵な方」「トーマス・デーリーって選手めちゃくちゃ可愛いし編み物クオリティ高、、すご」などと日本でも多くのファンを掴んだ。

競技中、ツイッターでは「トーマスデーリー選手ってあの編み物の人か!」「お?イギリスのトーマス・デーリーって編み物の人か?」といった声も聞かれ、編み物のイメージが強いことがうかがえたが、「トーマス・デーリー競技でもしっかり成績残しててすごい」「トーマス・デーリーは編み物シーンばかり目に入ってたけど、本業の実力凄いねぇ」「ホンマにすごいんやなぁ綺麗だ」と高い演技力で視聴者を魅了した。

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