朝ドラおかえりモネ、どうなる百音のラブストーリー、本命=菅波、対抗=朝岡、りょーちんは?(1/3ページ) - イザ!

メインコンテンツ

朝ドラおかえりモネ、どうなる百音のラブストーリー、本命=菅波、対抗=朝岡、りょーちんは?

左上段から永浦百音(清原果耶)、菅波光太朗(坂口健太郎)、下段左から朝岡覚(西島秀俊)、及川亮(永瀬廉) (C)NHK
左上段から永浦百音(清原果耶)、菅波光太朗(坂口健太郎)、下段左から朝岡覚(西島秀俊)、及川亮(永瀬廉) (C)NHK

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育った主人公の永浦百音が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描くNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」。主演を女優の清原果耶が務め、その内容が毎朝、SNSなどでも話題になっている。物語の舞台は、百音のふるさとがある宮城県から東京へと移り、気象予報士となった百音の成長が描かれているが、視聴者にとっては、百音の“ラブストーリー“がどのように進んでいくかも、関心ごとの1つだろう。ネットにも、今後の展開について予想・妄想する声が相次いでおり、“百音の恋人選び”をネタにさまざまな投稿が集まっている。

やはり、ネットでの圧倒的本命は、坂口健太郎演じる若手医師、菅波光太朗だ。百音が宮城県登米市の米麻町森林組合で働いていた当時、そこに併設されていた「よねま診療所」に1週おきに東京から通っていた菅波。百音と出会った当初はとにかく無愛想で、百音にとってはとっつきにくい存在だったが、百音が気象予報士の資格に興味があると告白してから、その距離が急接近。試験前は連日、百音の勉強に付き合い、仕事と勉強を両立させようとする彼女を支えてきた。

百音が上京後、仕事で落ち込んでいたとき、コインランドリーで偶然の再会を果たした2人。菅波は、百音が下宿する「汐見湯」の近くにある大学病院に勤務しており、2人がすぐ近くで生活していたことがわかった。百音は否定しているが、汐見湯で共同生活を送る幼なじみの野村明日美(恒松祐里)は、百音の“相手”が菅波であると確信し、2人が話しているところを目撃した際、「そういうことかぁ~!」と大喜びした。

もどかしい関係性が続く2人に対し、SNSには「モネと菅波先生早くくっついて」「菅波先生とモネは早く付き合ってください」「もう早く結婚しよう。モネと菅波先生!」「夏休みになってからちょいちょい中2娘もおかえりモネを見てるのだが『もういい加減早くくっつきなよ!』とモネと菅波先生に叫んでたw全国の視聴者がそう思ってるよね」などのコメントがズラリ。2人が恋に鈍感であることから、「モネと菅波先生だけじゃいつまで経っても進展しないから、すーちゃん(明日美の愛称)や(今田美桜演じる百音の同僚の神野)マリアンナ(莉子)みたいな恋愛の先輩が必要」と指摘する朝ドラファンもいた。

  1. 市から突然1300万円請求…なぜ? 年金生活の80代女性に 専門家「今後数年で同様の高額請求を受ける人は増える」
  2. たばこ値上げ、約61%が「禁煙しない」 決意する価格は?
  3. コロナ収束後、「ないままでいい」飲み会 3位「新年会」、2位「会社の定期飲み会」、1位は?
  4. 高市氏の記者会見場で報道関係者怒鳴り声
  5. 中村玉緒の息子・鴈龍さん、孤独死していた…55歳