侍ジャパン、サヨナラで準決勝進出もネットは「解説・宮本」に注目?「『いや違います』ワロタw」

さらに、七回表の日本の守備で、打席に立った米国打者のこの日の成績について、初田アナが「(今日打っている3安打のうち)内野安打は2本ですか」と発言すると、宮本氏は再び間髪入れずに「いや違います。2本レフト前で1本内野安打ですね」とピシャリ。このやりとりにまたもやツイッターが沸き、「再び、宮本慎也さん『いゃ 違います』w」「宮本さん、本日2回目の半ギレ『違います』w」「宮本慎也がピシャリと『いいえ 違います』というのが好きですw」「宮本慎也さんが実況の間違いに『いえ、違います』って冷静に突っ込むのツボすぎるんだが」などのコメントが殺到した。

試合は、延長十回裏、無死一・二塁の場面で代打の栗原が犠打を一発で決め、続く甲斐がサヨナラ安打を放ち、試合を決めた。試合終了後、栗原の犠打を初田アナが振り返り、現役時代、犠打の名手として活躍した宮本氏に「栗原のバンドの場面は、宮本さんでも『ボクでもシビれます』というふうにおしゃいましたけど…」と振ると、宮本氏は「誰でもシビれますよ」と一刀両断。SNSには「宮本めっちゃ厳しい笑」「宮本解説はアナウンサーに厳しいw」「そして今日1番可愛かったのは解説の宮本慎也さんです。大優勝です」などの反響が寄せられた。


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