上白石萌歌と細田佳央太が仲良く占われ、恋愛運で大盛り上がり - イザ!

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上白石萌歌と細田佳央太が仲良く占われ、恋愛運で大盛り上がり

上白石萌歌と細田佳央太は納得したり、驚いたり…(C)フジテレビ
上白石萌歌と細田佳央太は納得したり、驚いたり…(C)フジテレビ


「義母と娘のブルース」(2018年7月期)、「ドラゴン桜」第2シリーズ(今年4月期、いずれもTBS系)とヒットドラマにそれぞれ出演してきた上白石萌歌(21)と細田佳央太(かなた、19)が、4日放送の「突然ですが占ってもいいですか?」(水曜後10・0、フジテレビ系)に出演する。

若者の本音占いSPに登場した2人を占うのは、天星術で見る星ひとみ。恋愛運に入っていくと一気に盛り上がる。

星から「嫉妬や束縛は特にしないけど、〇〇したい人」と言われた上白石は図星だったのか、大笑い。結婚相手のタイプについても言及していく。

一方、「〇歳まで恋愛しちゃダメ」ときっぱり言われた細田は頭を抱えてうずくまってしまう。「ショックすぎるな」と漏らし、「焦っちゃダメ」と星はさらにダメ出しだ。一体、何歳まで恋愛禁止を命じられたのだろうか。

次に2人の仕事面。上白石は順風満帆の芸能生活に見えるが、もがき苦しんでいた時期の思いや知られざる葛藤を自ら口にする。

細田は「ドラゴン桜」で演じた発達障害の生徒役でその名が知れ渡ったが、星によると、ここからが勝負。俳優として大きく飛躍するために恋愛同様、細田が絶対にしてはいけないことを告げる。

途中、上白石が隣に座る緊張気味の細田に「手、真っ白。耳、真っ赤だよ」とツッコミを入れる一幕もあり、将来が期待される若い2人が突然の占いを大いに楽しんだ。

もう一組のゲストである元子役の鈴木福と小林星蘭は、東洋占星術と帝王占術で鑑定する木下レオンに占われる。


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