東京五輪・ゴルフ男子で存在感!ミンミンゼミ&カラスの鳴き声、さらには飼い猫“乱入”に「ジワるw」「カオスw」 (1/2ページ) - イザ!

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東京五輪・ゴルフ男子で存在感!ミンミンゼミ&カラスの鳴き声、さらには飼い猫“乱入”に「ジワるw」「カオスw」

【東京五輪2020 ゴルフ 第1ラウンド】10番ホールを移動する松山英樹=霞ケ関CC(撮影・松永渉平)
【東京五輪2020 ゴルフ 第1ラウンド】10番ホールを移動する松山英樹=霞ケ関CC(撮影・松永渉平)

東京五輪のゴルフ男子第3ラウンドが行われた31日、ネットで、セミやカラスの鳴き声が話題になった。SNSに「日本の夏って感じ」「ミンミンゼミ、アブラゼミ、カラスの鳴き声。日本のゴルフ」などのコメントが相次ぎ、多くのネットユーザーが五輪が日本で行われていることを改めて実感した。

埼玉県川越市の霞ケ関カンツリー倶楽部で行われている男子ゴルフ。こちらも無観客での実施となり、物静かな雰囲気で競技が進んでいる。選手への拍手や、歓声などがほぼないなか、静まり返った現場の“間”を埋めているのが、元気なセミの鳴き声だ。テレビを見ているとセミの鳴き声がはっきりと聞こえ、多くの視聴者から「ゴルフ中継見てるけどミンミンゼミすげえな」「日本のセミうるせ~って世界が思ってそう」「オリンピックのゴルフ中継から蝉の声が聞こえる。世界の人々はどう思って聞いてるんだろうか」などのコメントが相次いだ。

一方、会場が川越市であることから、ミンミンゼミの鳴き声が聞こえることが多く、西日本に住むと思われるネットユーザーからは「ミンミンゼミの鳴き声が新鮮です。こちら関西、クマゼミしかいないので」「ミンミンゼミって存在するんだ」「そういえばミンミンゼミって今の名古屋では聴かないな、とゴルフ観ながら思うなど」といった書き込みも寄せられた。

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