東京五輪スケートボード解説“瀬尻節”に中毒者続出!パワーワード「ゴン攻め」に「流行語大賞狙える!」の声 - イザ!

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東京五輪スケートボード解説“瀬尻節”に中毒者続出!パワーワード「ゴン攻め」に「流行語大賞狙える!」の声

【東京五輪2020 スケートボード男子ストリート】金メダルを獲得した堀米雄斗の予選のラン=有明アーバンスポーツパーク(撮影・松永渉平)
【東京五輪2020 スケートボード男子ストリート】金メダルを獲得した堀米雄斗の予選のラン=有明アーバンスポーツパーク(撮影・松永渉平)

東京五輪のスケートボードでテレビ中継の解説を務めるプロスケートボード選手、瀬尻稜さんの独特の言い回しがネットユーザーたちを夢中にさせている。公共放送らしからぬ“名解説”にSNSは大盛り上がり。この日、瀬尻さんが発言した「ゴン攻め」がツイッターでトレンドに入り、視聴者からのコメントが殺到した。

26日に行われた女子ストリート予選で、NHK Eテレなどで解説を務めた瀬尻さん。選手が繰り出すパフォーマンスに大興奮で、「ゴン攻めしてますね」「パねえ!」「やべえ!」「ないないないない!」などのフレーズを連呼。なかでも「ゴン攻め」という意味を確認したアナウンサーに対し、「攻めてるってことです」と返答したやり取りが話題となり、「公共放送でゴン攻めは強すぎるw」「ゴン攻め積極的に使っていきたいワードだなw」「パワーワードすぎw」などのコメントが殺到した。

スケートボードの男子ストリートで堀米雄斗が金メダルを獲得した25日の放送でも解説を務めた瀬尻さん。「鬼ヤバ」「ビタビタにハマっている」などの若者言葉を駆使した解説がSNSを沸かせた。この日も瀬尻節は健在で、ツイッターには「瀬尻さんの解説ってクセになる。ずっと聞いていたい」「瀬尻の解説聞く為にスケボー見てるようなもん」などのコメントが寄せられており、“中毒者”が続出。この日飛び出したパワーワード、ゴン攻めに対しては、「流行語大賞狙えるレベルじゃん」「瀬尻さん流行語大賞とってくれ」「ゴン攻めは流行語にノミネートきそうな気がする」といった投稿も寄せられた。




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