NHK朝ドラおかえりモネ、第11週あらすじ&振り返り 正式採用された百音、菅波に報告すると…(2/2ページ) - イザ!

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NHK朝ドラおかえりモネ、第11週あらすじ&振り返り 正式採用された百音、菅波に報告すると…

仙台の強風の情報を伝えたい朝岡と、黄砂の情報を伝えるべきだという高村の意見が対立。百音はその様子を目の当たりにしたり、マリアンナのサポートをしたりするなかで、気象放送の奥深さに気付いていく。そして、どうにかして仙台の強風の危険をマリアンナの中継コーナーで伝えられないか考えた百音は、ウェザーエキスパーツ社長の安西和将(井上順)から渡されていたパペットを駆使し、強風情報を伝ることに成功した。時を同じくして、仙台市内に暴風警報が発令される。朝岡の指揮のもと、危険をいち早く伝えることができ、百音は「気象予報はチーム戦」だということを実感する。

自社キャラクターのパペットが活躍したことで安西は大喜び。これらのこともあり、百音はウェザーエキスパーツに採用されることになった。

第11週のサブタイトルは「相手を知れば怖くない」(51~55話)だ。

無事にウェザーエキスパーツに採用され、気象予報士として働きはじめる百音。朝岡やマリアンナと共に朝の情報番組を担当することになり、百音は大いに意気込む。百音は、試験に合格するまでずっと勉強に付き合ってくれた若手医師、菅波光太朗(坂口健太郎)にこれらのことを伝えるが、菅波からは素っ気ない返事しかなく、なぜかモヤモヤする。

百音の妹、未知役の蒔田彩珠 (C)NHK
百音の妹、未知役の蒔田彩珠 (C)NHK

一方、地元の気仙沼では、妹の未知(蒔田彩珠)も水産試験場で希望の部署に配属が決まり、姉妹は電話でお互いを励まし合う。百音は充実した日々を送るが、ある日、汐見湯について思わぬ事実が明らかになる。


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