朝ドラあすの「おかえりモネ」7月21日第48話あらすじ 明日美と汐見湯に住むことになった百音、入社面接を前に… - イザ!

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朝ドラあすの「おかえりモネ」7月21日第48話あらすじ 明日美と汐見湯に住むことになった百音、入社面接を前に…

永浦百音(清原果耶、左)と野村明日美(恒松祐里) (C)NHK
永浦百音(清原果耶、左)と野村明日美(恒松祐里) (C)NHK

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育ったヒロインの永浦百音が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」(NHK総合など)。女優・清原果耶が主演を務める同作の第48話が21日、放送される。

ドラマは現在、第10週「気象予報は誰のため?」(46~50話)が放送されており、百音の東京での生活がスタート。上京後、百音はまず、入社面接の前に下見をしようと、自身が気象に興味を持つキッカケを与えた気象キャスター、朝岡覚(西島秀俊)がいる気象情報会社「ウェザーエキスパーツ」を訪問した。

そこで、登米で出会った気象予報士の野坂碧(森田望智)と内田衛(清水尋也)に再会すると、百音はそのまま野坂たちにテレビ局へと連れていかれてしまう。局内には朝岡がいたが、百音たちが到着すると、夜のニュースの気象コーナーを野坂や若手予報士の神野マリアンナ莉子(今田美桜)に任せて朝岡は現場からいなくなってしまった。

第47話(20日放送)で、夜のニュース番組の気象コーナーに、裏方として突然参加することになった百音。ピンチヒッターとしてスタジオのキャスターを任され、意欲に燃えるマリアンナ、テレビ局の気象班デスク、高村沙都子(高岡早紀)、社会部記者の沢渡公平(玉置玲央)など、次々と現れる個性的な面々に圧倒されながら、百音は自分が普段テレビで見ていた気象放送の世界に足を踏み入れた。

第48話で、百音が目まぐるしい一日を終え、下宿先の銭湯「汐見湯」に戻ると、そこに幼なじみの野村明日美(恒松祐里)の姿があった。百音より少し前に上京していた明日美だったが、急な事情で住むところがなくなってしまい、明日美も汐見湯に住むことになる。

翌日に入社面接を控え、百音が緊張していると、またしても会社から急な呼び出しが入る。今度は「朝の情報番組の気象コーナーにピンチヒッターとして入ってほしい」という内容だった。


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