こじるり、エロモード全開! 交際する前に性行為する?→「いたします」の大サービス

さらりエロいことをいうが…
さらりエロいことをいうが…

 漫画『キングダム』作者の原泰久氏(46)と破局したタレントの小島瑠璃子(27)が早くも肉食ぶりをのぞかせている。エロモードもいとわないサービス全開なのだ。

 スポーツ紙報道で破局が明らかになった小島。自身がこの失恋をどう語るのか注目されていたが、6日深夜に放送された『グータンヌーボ2』(関西テレビ)で、「いまホントすっきりしてるかもしれないです」と吹っ切れた表情を見せた。

 もともとバラエティー勘の鋭い彼女。こうなったら止まらない。「久しぶりにフリーなんで。よし、じゃあまた新しい、いい出会いを探そうって」と早くも次の恋愛に期待するタフネスぶり。

 共演者から、結婚について問われると、「『結婚いつかできたらいいね』ってふんわり話してたぐらいなんですけど。具体的に婚約してたとかじゃないんで」とまでぶっちゃけた。

 芸能リポーターはこう話す。

 「結婚には憧れがあるようで、番組では『30歳までに結婚できたら』なんてと話していました。さすがに19歳という年の差は、結婚というリアルな話にはそぐわなかったようです。原さんも離婚したばかりで、すぐに再婚とはならないでしょうしね。とはいえ、のんびり小島さんが30歳になるまで待っていると、原さんも50歳手前ですし」

 さらに小島のぶっちゃけは止まらない。トークの流れで「交際する前に性行為をするか否か」という話題になると、ためらうことなく「いたします」と答えたのだ。

 「堂々とした下ネタですね。原さんとの破局後、小島さんは妙にエロモードが全開になっています。もともとバラドル的な存在ではあり、ざっくばらんなサバサバ系キャラではありますが、さらりと下ネタ系にも踏み込んできています」とは週刊誌記者。

 「これまでスリムなのに出るところは出るという意外な巨乳ぶりをビキニで披露しているのにどこか性的なアピールに欠けていました。しかし、これからは見え方も変わるのではないでしょうか。ただし、ベチャベチャしたいやらしさを感じさせないのが、小島さんのすごいところですね」とも。

 さわやかなエロ路線で突っ走るか。

zakzak

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