NHK朝ドラおかえりモネ、第9週あらすじ&振り返り 3度目の正直!百音がついに…

第9週のサブタイトルは「雨のち旅立ち」(第41~45話)だ。

百音は3度目の気象予報士試験を受け、以前の2回より手応えを感じた。その一方で、東京の気象情報会社に興味を持っていることは、下宿先の家主である新田サヤカ(夏木マリ)には話していなかった。

永浦百音(清原果耶)と菅波光太朗(坂口健太郎) (C)NHK
永浦百音(清原果耶)と菅波光太朗(坂口健太郎) (C)NHK
新田サヤカ(夏木マリ)と菅波光太朗(坂口健太郎) (C)NHK
新田サヤカ(夏木マリ)と菅波光太朗(坂口健太郎) (C)NHK
森林組合課長の佐々木翔洋(浜野謙太)と新田サヤカ(夏木マリ) (C)NHK
森林組合課長の佐々木翔洋(浜野謙太)と新田サヤカ(夏木マリ) (C)NHK

一方で、サヤカが見守ってきた樹齢300年のヒバの木の伐採が近づく。百音が働く森林組合では、伐採後の木材の保管場所について話し合いが行われ、その扱いに苦心していた。木材は長期間の乾燥を必要とするが、何十年も先まで使用できる場所がなかなか見つからないのだ。

そんななか、百音の気象予報士試験の合格の通知が来る。大喜びでサヤカに報告しようとする百音だったが、いざサヤカを目の前にすると、なぜか伝えることができない。百音は合格について言い出せないまま、ヒバの伐採日はすぐそこまでやってきた。百音は、木材の保管場所についてある提案をするが…。


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