ドラゴン桜、早瀬さん青学大合格を原晋監督も祝福「おめでとう」の声にファン「駅伝マネージャーになってw」 - イザ!

メインコンテンツ

ドラゴン桜、早瀬さん青学大合格を原晋監督も祝福「おめでとう」の声にファン「駅伝マネージャーになってw」

青学大・原晋監督
青学大・原晋監督

青山学院大学陸上部長距離の原晋監督が27日に書き込んだツイートが、ドラマファンの間で話題になっている。

原監督はこの日、自身のツイッターを更新し、「ドラゴン桜最高!青学大合格おめでとう」と絵文字を交えて投稿した。当該ツイートは、同日午後9時46分に書き込まれており、この日放送された「日曜劇場 ドラゴン桜」(TBS系)の最終回の内容を受けてのものと思われる。

週刊漫画誌「モーニング」(講談社)で連載されていた三田紀房氏の「ドラゴン桜2」を原作に、2005年に放送された同名ドラマの続編として放送されたこのドラマ。今回は、定員割れが続く低偏差値の龍海学園を舞台に物語が展開され、進学校化を目指すべく、校内に立ち上がった「東大専科」の担当として、元暴走族の弁護士、桜木建二(阿部寛)と、前作の教え子、水野直美(長澤まさみ)が、さまざまな困難を乗り越えながら学園の再建に挑む姿が描かれてきた。

最終回では、同専科の生徒が東大の入試に挑み、結果、7人中5人が現役合格を果たした。2人の生徒が不合格となったが、その1人の早瀬菜緒(南沙良)が、こっそり共通テストで青学大経営学部へ出願。青学大の入試には行かなかったが、共通テストの結果で青学大に現役合格を果たしていた。原監督がツイッターを更新したのは、早瀬の合格が明らかになった直後だ。

このツイートに多くのフォロワーが反応。「駅伝マネージャーになって欲しい(笑)」「早瀬さんが原監督のいる青学に行きますので、よろしくお願いします」「ご覧になっていたんですね」などの返信が寄せられた。


  1. みずほは「F」「D」「I」に3分裂か OBに根強い旧行意識
  2. 野田氏「夫を信じている」 週刊誌報めぐり
  3. 市から突然1300万円請求…なぜ? 年金生活の80代女性に 専門家「今後数年で同様の高額請求を受ける人は増える」
  4. 高市氏の記者会見場で報道関係者怒鳴り声
  5. 河野氏の年金改革案めぐりバトル勃発 「大増税」の可能性も…野田氏「保険料を払っている人があなたの発言で非常に不安になる」