生田斗真主演「土竜の唄」完結編公開決定 匂わせ投稿で前日から盛り上がる 関ジャニ∞の主題歌続投リクエストも殺到 (1/2ページ) - イザ!

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生田斗真主演「土竜の唄」完結編公開決定 匂わせ投稿で前日から盛り上がる 関ジャニ∞の主題歌続投リクエストも殺到

ジャニーズ事務所
ジャニーズ事務所

画、原作のファンが集い、約5年ぶりとなる今作に期待を寄せている。

「土竜の唄」は漫画家、高橋のぼる氏の同名コミックが原作。潜入捜査官(通称・モグラ)に任命されたダメ警官がヤクザ組織に潜り込むアクションコメディーで、生田はちょっぴりスケベだがまっすぐ熱すぎる男・菊川玲二を演じる。

2014年に第1弾「―潜入捜査官 REIJI」、16年には第2弾「―香港狂騒曲」が公開され、それぞれ興行収入21.9億円、14.3億円を記録するなど大ヒット。今作も同シリーズをともに作ってきた三池監督、脚本担当の宮藤官九郎とタッグを組む。

完結編のミッションは、過去最大の取引額6000億円におよぶ麻薬密輸の阻止。立ちはだかるのはシリーズ最強で最凶と称されるヤクザのトップ・轟周宝で、シリーズではお約束?の謎のフェロモン美女のわなも用意されている。超豪華客船を舞台に、シリーズファイナルにして最もド派手で過激な潜入捜査が繰り広げられる。

ツイッターでは、前作、前々作からのファンからは、「公開決定おめでとう」「楽しみにしています」「玲二くんお久しぶりですーーー!」「おかえり」など、祝福と歓迎のコメントが相次いでおり、同日朝のヤフーリアルタイム検索やツイッタートレンド上位に「土竜の唄」がランクインして盛り上がりを見せた。

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