種2倍のスイカバー、コンビニ限定で登場 SNSでは「沢山あると嬉しい」「種いらん」「緑の部分が1番」と議論?(1/2ページ) - イザ!

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種2倍のスイカバー、コンビニ限定で登場 SNSでは「沢山あると嬉しい」「種いらん」「緑の部分が1番」と議論?

チョコ種2倍の「BIGスイカバー(チョコ種200%)」
チョコ種2倍の「BIGスイカバー(チョコ種200%)」

製菓大手のロッテは7月5日に夏の定番「BIGスイカバー(チョコ種200%)」をコンビニエンスストア限定で発売する。スイカの種に見立てた「チョコ種」が2倍となって登場するが、SNSではさまざまな反応が見られる。

「スイカバー」はスイカの味わいが楽しめるアイスバーで、赤色の部分は果肉を、緑色の部分はシャキシャキとした皮をイメージ。さらに、サクサクとしたパフをチョコレートでコーティングしたチョコ種も入っている。見た目も食感も楽しい1986年に発売されたロングセラー商品だ。

そんな「スイカバー」だが、今年の夏はチョコ種を通常品に比べて200%増量した商品が登場。内容量は125ミリリットルで、希望小売価格は108円(税込み)。種類別名称では氷菓となる。

「スイカバーの季節が来ましたね」との声もあり、夏の定番として親しまれている同商品。チョコ種増量での発売に、SNSには「めちゃくちゃ楽しみ」「スイカは種が沢山あると腹立つけど、スイカバーは種が沢山あると嬉しい」「種だけも販売して欲しい」といった書き込みが寄せられている。

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