F1角田の“珍道中”に海外ネット民爆笑 「この企画面白すぎ」「ユウキがキュートすぎる」(1/2ページ) - イザ!

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F1角田の“珍道中”に海外ネット民爆笑 「この企画面白すぎ」「ユウキがキュートすぎる」

F1ドライバーの角田裕毅
F1ドライバーの角田裕毅

F1チームを所有するレッドブルが公式ユーチューブで公開した1本の動画が、海外ファンの爆笑を誘っている。そこには今季、中堅チームのアルファタウリからF1デビューを果たした角田裕毅も“出演”しており、ネット民から「この企画面白すぎ」「ユウキがキュートすぎる」などと多数の感想が寄せられている。

オーストリア・ザルツブルクに本社を置くレッドブル社にとって、今週末から同国で行われる2連戦はいわば本拠地レース。この動画ではオーストリアの魅力をもっと知ってもらおうと、「レッドブルレーシング・ホンダ」と角田が所属するセカンドチームの「アルファタウリ」の2チームが、小さな村に設定されたスタート地点からさまざまな形態のレースを繰り広げながら、目的地のサーキット「レッドブルリンク」を目指す様子が描かれている。

このレースのためにザルツブルク空港に集まったレッドブルレーシング所属のマックス・フェルスタッペン(オランダ)、セルジオ・ペレス(メキシコ)、アルファタウリ所属のピエール・ガスリー(フランス)、角田裕毅の4人は、水上飛行機に乗ってスタート地点のグルントルゼーに向かったが、そこでパイロットがイタズラを仕掛けた。

機体を大きく傾けて旋回すると、前席の角田とガスリーは顔が引きつりビクビク。「えぇ、なにこれ?」「もういいよ!」「ヤバいヤバい!」と本気で怖がる角田に、後席のフェルスタッペンとペレスは「もっとだ!」と煽りながら大爆笑する絵面がシュールだ。

グルントルゼーの湖上に着水すると、4人は民族衣装のレーダーホーゼン(肩ひも付きの皮製の半ズボン)を着用。その恰好のまま最初のボートレースに挑むが、相手チームが初っ端からルールを無視してモーターを使用すると、角田は「失格!失格!」と必死にアピール。さらに角田は慣れないオールでの操作に「動かない!困った」「(漕ぎ方が)分かんねぇ」と苦戦する様子が、面白おかしく描かれている。

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