朝ドラおかえりモネ、「ウ〇コ野郎」に続き…鈴木京香から飛び出した「〇ソです!」にネット騒然「何言わすだw」「NHKすごっ笑」 (1/2ページ) - イザ!

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朝ドラおかえりモネ、「ウ〇コ野郎」に続き…鈴木京香から飛び出した「〇ソです!」にネット騒然「何言わすだw」「NHKすごっ笑」

左から永浦百音(清原果耶)と母の亜哉子(鈴木京香) (C)NHK
左から永浦百音(清原果耶)と母の亜哉子(鈴木京香) (C)NHK

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の第30話が25日、放送され、女優・鈴木京香演じる永浦亜哉子の口から飛び出した衝撃のセリフがこの日、SNSで大きな話題になった。

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育ったヒロインの永浦百音が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」。女優の清原果耶が主演を務めている。ドラマはこの日が第6週「大人たちの青春」(26~30話)の最終日で、百音の両親、耕治(内野聖陽)と亜哉子の馴れ初めが紹介され、そのなかで、亜哉子が衝撃のフレーズを口にした。

2人が出会ったのは1986年。当時2人は学生で、耕治は仙台市内のジャズクラブでトランペットを吹いていた。そんな彼に亜哉子が一目ぼれ。積極的にアプローチしたが、当時の耕治には故郷の亀島に忘れられない女性がおり、亜哉子の気持ちに応えられずにいた。その後、耕治は音楽を辞め、銀行に就職するのだが、音楽を諦めるとき、演奏仲間の田中知久(塚本晋也)に「俺の音、好きじゃないっしょ?っていうか、明るくてまっすぐすぎで、つまんねえって本心では思ってっしょ?音楽やるようなやづはもっと影とか傷とか、不幸とか、そういうの背負ってねえと本当の色気は出ねえって(思っているはずだ)」と問いかけ、そっと、トランペットをテーブルの上に置いた。

するとそこに亜哉子が現れ、「正しくて明るくてポジティブで前向きであることが魅力にならない世界なんてクソです!」と一刀両断。亜哉子はさらに「どこまでも明るい、吹いている楽器の音まで明るいこの人は、最高に素敵です!影が魅力だとか、不幸が色気だとか、そういう安っぽい価値観で汚さないでください!」と訴え、耕治をフォローした。耕治が気にかけていたことをすべて肯定した亜哉子。この言葉に耕治はやられてしまい、その後、2人は“ニコイチ”になるほど意気投合した。

多くの視聴者が亜哉子の「クソです!」に即反応。SNSに「クソです!!!!w京香ちゃんに何言わすだw」「クソです!!!!あやこさんカッコイイ~!惚れるぅ!」「鈴木京香に『クソです!』って言わせるNHKすごっ笑」「鈴木京香にクソです!と言わせる(脚本家の)安達(奈緒子)さんすごい」「鈴木京香さんの『クソです!』で朝寝していた赤子が目を覚ました」「鈴木京香さんに『クソです!』って言わせるなんて、ステキな朝ドラだわ」などの書き込みが相次ぎ、ツイッターが朝から大盛り上がりになった。

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